長女が不在のまま迎えた父の日。次女からの父の日のプレゼント。。。

普段良く飲んでいるテーブルワインです。ちょっぴり辛口で、これからの季節にピッタリ。
私が好んで飲んでいるものを、覚えてくれていたんだ。。。
と、思ったのですが、どうやら妻のアドバイスみたいでした。^_^;
とにかく、ありがとう!今晩は、これで乾杯です。(^^)
追伸。。。
今から長女が帰ってくるので、学校まで迎えに行ってきます。(^o^)/
長女が不在のまま迎えた父の日。次女からの父の日のプレゼント。。。

普段良く飲んでいるテーブルワインです。ちょっぴり辛口で、これからの季節にピッタリ。
私が好んで飲んでいるものを、覚えてくれていたんだ。。。
と、思ったのですが、どうやら妻のアドバイスみたいでした。^_^;
とにかく、ありがとう!今晩は、これで乾杯です。(^^)
追伸。。。
今から長女が帰ってくるので、学校まで迎えに行ってきます。(^o^)/
さてさて、最近いろいろな意味で少し余裕が出てきたせいもあり、ショットバーへ行く機会が増えてきました。
もちろん目的はお酒なのですが、そこでしか飲めないバーボンを飲みに行ってます。
昨日も、そんな「至福のひととき」を過ごしました。
仕事が終わり、サッと食事を済ませ、早い時間からバーへ行きます。
早い時間なので、お客は私一人。マスターと他愛もない話をしながら、バーボンを飲みます。
昨日私が飲んだバーボン。。。フォアローゼス、JWダント、ターキーなど。。。
「そんなバーボン何処でも飲めるやん!」と、突っ込まれそうな銘柄が並んでいます。
が、私が飲んだのは、この銘柄たちの1960年代のオールドボトル。
途中から来られた年配の方と、「昔それよー飲んだわ。その頃は美味しかった。」
と、昭和の話で盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。
フォアローゼスのオールドボトルは、数が少なく、ボトルにいくらも残っていない貴重なお酒。
今度、いつ出会えるか分からないので、飲まないわけがない。
その後は、カップルで来られていた男性と、パワーストーンの話で盛り上がり、楽しかったぁ。
そうそう、心残りが一つ。。。
話にだけ出てきた、1950年代のJWダント。。。私が飲んだ1960年代のボトルと違って、甘く飲みやすいようです。
昔あったらしいのですが、一撃でなくなったようなんですね。そう言われるとますます飲みたくなる。
しかし、なんで人間ってこうも無いものを欲しがるのでしょうか?
ないものねだり。。。
なんと言われようと、飲みたいものは飲みたい!^_^;
妻と私が最も好んで飲むワイン、ドイツのスパークリングワインです。

黒猫で超有名なこのワイン「ツエラー・シュヴァルツェ・カッツ」。ご存知の方も多いと思います。
手頃なお値段で、手に入れやすく(最近、探さないと見つけにくくなってきましたが・・・)、何かイベントの時に、よく乾杯するワインです。
そう、「メリークリスマス!」用に買ったワインなのですが・・・。あっ、今年のクリスマスではないです。
実は昨年のクリスマスに、引っ越してきてすぐに飲むつもりだったのですが、あまりの忙しさに乾杯する暇もなく。。。(>_<)
今まで、ずーっと飲まれずに置いてありました。まぁ、イベントは何もないけど、二人でのんびりと・・・乾杯。。。そう簡単にのんびり出来ませんがネ。^_^;
6度くらいに冷やして飲むのが美味しいらしく、炭酸も程よく、ものすごくフルーティーで飲みやすいワインです。
このワインも何本目だろうなぁ。。。数え切れないくらい飲んだと思います。
これからも、まだまだ飲みますよ。(笑)
ウイスキーの中で最も度数の高いウイスキー!その名も「ジョージ T スタッグ」。
ラベルには「142.7 proof」、つまり71.35度です。手書きで度数が書かれていました。
ブッカーズをはるかに越えた最強のバーボン。年に1回しか発売されない希少なウイスキーです。

飲まないわけがない。
という事で、飲み方は・・・まずはストレートで!ただし、あまりにキツイので、ロックグラスに入れてもらうことにしました。
まぁ、なんとも濃い色をしています。香りは・・・正直、アルコール臭?お味は・・・美味しいなんてものじゃない。口から火が出そう、喉が焼ける。
ゴホッ、ゴホッ・・・。ウイスキー飲んで咳き込んでしまいました。(>_<) ダメだ!氷を入れてもらい、ロックに。よーく混ぜてもらい、よーく冷やしました。
そしたら、なんと。。。なんとも甘ーい香りに大変身。おっ、これならと口をつけるもやっぱりキツイ!
その後は、ゆっくりと氷が溶けるのを待ちながら楽しみました。(*^_^*)
見つけたら、是非チャレンジしてください!
追伸。。。
沖縄料理を食べたのですが、「うーん・・・(>_<)」でした。

フランスの赤ワイン。ボルドーワインです。
なんて読むのでしょう?「シャトー・ド・レオタン」でいいのでしょうか?
どうやらレオタンという方が生産者のようで、ワインの名前そのものですね。
ぶどうからワインに仕上げるまで、全てこのレオタンさんが作っています。
と言うことはラベルの家は、レオタンさんの家だと思いますが、実際はどうでしょう。分かりません・・・。
完全なる自家製ワインと言ったところでしょう。
さて、お味は・・・。かなり飲みやすい。
ミディアムボディか?ライトボディと言ってもいいくらい、あっさり美味しいです。
特にクセもなく、あっという間に飲んでしまいました。
ご馳走さま・・・。(*^_^*)
