6月 20

長女が不在のまま迎えた父の日。次女からの父の日のプレゼント。。。

普段良く飲んでいるテーブルワインです。ちょっぴり辛口で、これからの季節にピッタリ。

私が好んで飲んでいるものを、覚えてくれていたんだ。。。

と、思ったのですが、どうやら妻のアドバイスみたいでした。^_^;

とにかく、ありがとう!今晩は、これで乾杯です。(^^)

追伸。。。

今から長女が帰ってくるので、学校まで迎えに行ってきます。(^o^)/

5月 22

さてさて、最近いろいろな意味で少し余裕が出てきたせいもあり、ショットバーへ行く機会が増えてきました。

もちろん目的はお酒なのですが、そこでしか飲めないバーボンを飲みに行ってます。

昨日も、そんな「至福のひととき」を過ごしました。

仕事が終わり、サッと食事を済ませ、早い時間からバーへ行きます。

早い時間なので、お客は私一人。マスターと他愛もない話をしながら、バーボンを飲みます。

昨日私が飲んだバーボン。。。フォアローゼス、JWダント、ターキーなど。。。

「そんなバーボン何処でも飲めるやん!」と、突っ込まれそうな銘柄が並んでいます。

が、私が飲んだのは、この銘柄たちの1960年代のオールドボトル。

途中から来られた年配の方と、「昔それよー飲んだわ。その頃は美味しかった。」

と、昭和の話で盛り上がり、楽しいひとときを過ごしました。

フォアローゼスのオールドボトルは、数が少なく、ボトルにいくらも残っていない貴重なお酒。

今度、いつ出会えるか分からないので、飲まないわけがない。

その後は、カップルで来られていた男性と、パワーストーンの話で盛り上がり、楽しかったぁ。

そうそう、心残りが一つ。。。

話にだけ出てきた、1950年代のJWダント。。。私が飲んだ1960年代のボトルと違って、甘く飲みやすいようです。

昔あったらしいのですが、一撃でなくなったようなんですね。そう言われるとますます飲みたくなる。

しかし、なんで人間ってこうも無いものを欲しがるのでしょうか?

ないものねだり。。。

なんと言われようと、飲みたいものは飲みたい!^_^;

11月 02

妻と私が最も好んで飲むワイン、ドイツのスパークリングワインです。

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黒猫で超有名なこのワイン「ツエラー・シュヴァルツェ・カッツ」。ご存知の方も多いと思います。

手頃なお値段で、手に入れやすく(最近、探さないと見つけにくくなってきましたが・・・)、何かイベントの時に、よく乾杯するワインです。

そう、「メリークリスマス!」用に買ったワインなのですが・・・。あっ、今年のクリスマスではないです。

実は昨年のクリスマスに、引っ越してきてすぐに飲むつもりだったのですが、あまりの忙しさに乾杯する暇もなく。。。(>_<)

今まで、ずーっと飲まれずに置いてありました。まぁ、イベントは何もないけど、二人でのんびりと・・・乾杯。。。そう簡単にのんびり出来ませんがネ。^_^;

6度くらいに冷やして飲むのが美味しいらしく、炭酸も程よく、ものすごくフルーティーで飲みやすいワインです。

このワインも何本目だろうなぁ。。。数え切れないくらい飲んだと思います。

これからも、まだまだ飲みますよ。(笑)

10月 31

ウイスキーの中で最も度数の高いウイスキー!その名も「ジョージ T スタッグ」。

ラベルには「142.7 proof」、つまり71.35度です。手書きで度数が書かれていました。

ブッカーズをはるかに越えた最強のバーボン。年に1回しか発売されない希少なウイスキーです。

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飲まないわけがない。

という事で、飲み方は・・・まずはストレートで!ただし、あまりにキツイので、ロックグラスに入れてもらうことにしました。

まぁ、なんとも濃い色をしています。香りは・・・正直、アルコール臭?お味は・・・美味しいなんてものじゃない。口から火が出そう、喉が焼ける。

ゴホッ、ゴホッ・・・。ウイスキー飲んで咳き込んでしまいました。(>_<) ダメだ!氷を入れてもらい、ロックに。よーく混ぜてもらい、よーく冷やしました。

そしたら、なんと。。。なんとも甘ーい香りに大変身。おっ、これならと口をつけるもやっぱりキツイ!

その後は、ゆっくりと氷が溶けるのを待ちながら楽しみました。(*^_^*)

見つけたら、是非チャレンジしてください!

追伸。。。

沖縄料理を食べたのですが、「うーん・・・(>_<)」でした。

10月 27

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フランスの赤ワイン。ボルドーワインです。

なんて読むのでしょう?「シャトー・ド・レオタン」でいいのでしょうか?

どうやらレオタンという方が生産者のようで、ワインの名前そのものですね。

ぶどうからワインに仕上げるまで、全てこのレオタンさんが作っています。

と言うことはラベルの家は、レオタンさんの家だと思いますが、実際はどうでしょう。分かりません・・・。

完全なる自家製ワインと言ったところでしょう。

さて、お味は・・・。かなり飲みやすい。

ミディアムボディか?ライトボディと言ってもいいくらい、あっさり美味しいです。

特にクセもなく、あっという間に飲んでしまいました。

ご馳走さま・・・。(*^_^*)

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